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◇ 日本に住むペットのために開発したオリジナルフード。 |
| ■世界から厳選された商品と日本発のオリジナルフード |
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日本特有の気候や環境を考えて、日本に住むペットのために開発したオリジナルフードや、世界中の優れた商品を厳選してご用意しています。
必要な栄養素とは何かを常に考え、研究・開発しています。
更に、おいしさにとことんこだわり、素材が本来持っている、本物のおいしさをお届けできるよう考えています。 |
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| ■低脂肪・低カロリー |
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スペースが少なく運動不足になりやすい日本のワンちゃんや、避妊や去勢されることが多い猫ちゃんは、肥満しがち。
そこで、脂肪やカロリーの摂取量を健康的に抑えられるよう考えました。
低脂肪・低カロリーですが、必要な栄養素を満たしています。 |
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| ■生産直後に、真空パック+不活性ガス充填 |
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できたてのドライフードを新鮮なままでお届けするために、真空パックしています。
輸入されるフードは一般的に船で運ばれてきますが、船のコンテナの内部は夏場など高温になる事があり、せっかくのフードが酸化してしまいます。
真空パックをすることでそうした際の酸化を防いでいます。
キャットフードでは、酸素を遮断し、酸化から守るパッケージに加え、不活性ガスや脱酸素剤を充填することで、鮮度を保っています。 |
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| ■食事からの健康を考え、原材料を厳選 |
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残留農薬が基準値を超えた作物や病気やケガで死んでしまった肉類など、人間への使用を禁止されるような原材料は一切使用しません。
また、アレルギーになりにくいとされている肉類を、できるだけ主要タンパク源とするなど、栄養学に基づいて有効である事が判明した原材料を取り入れていきます。 |
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| ■人工保存料、人工着色料、人工香料不使用 |
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人工防腐剤などは安全性についてさかんに研究がされており、基準値以下であれば害はないとされています。
しかし、毎日の食事に含まれる人工防腐剤などが健康に与える影響を考えて、一切使用しません。 |
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| ■遺伝子組み換え作物不使用 |
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遺伝子組み換え作物の危険性については賛否両論ありますが、確実に危険性がないことがわからない限り、安全性を考慮して使用しません。
2000年5月以降に製造したドライフードには遺伝子組み換え作物を使用していません。 |
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| ■メーカーとしては初めてフードの分析結果などを情報公開 |
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フードの良し悪しは外から見てもなかなかわかりません。
また、危険性のある添加物についても見ただけでは使用の有無がわかりません。
そこで、人工防腐剤の検査結果や、フードの栄養分析*1結果を公開しています。
また、使用されている原材料も全て公開し、お客様にご判断いただきやすいようにしています。
*1:栄養分析→AAFCO栄養基準*2・NRC栄養基準*3に基づいて検査。
*2:AAFCO栄養基準→米国飼料検査官協会が定めた、ドッグフードの世界的な栄養基準。
*3:NRC栄養基準→米国科学アカデミーの研究委員会が定めた栄養基準。 |
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